Raspberry pi pico(以降raspico)にESP32のESPtoolの様に、pico probeを使って量産書き込みをするための環境を作ってみました。「VScode+platformIO版」とポータブル構成でコマンドラインで書き込む「スタンドアロン版」の両方作りました。今回は前者「VScode+PlatformIO版」の覚書です
まあ、作ってみた、といっても大部分AI頼りですが・・・
榛名湖にキャンプにいってきた。その途中、湖の近く「頭文字D」の伝説のスタート地点に寄った
若き日、夢中で読んだコミック
連れが「ここに寄ってくれ」と言われなければ、通過してた場所です
「ああ、ここか・・・」
ここは買い出しで何往復もしましたが、いつも何台か車が停まっていて、静かな中にも”聖地”の雰囲気だだもれで、霧の中幻想的である
スピンドルを交換したので、交換前の集塵ノズルの取り付け位置が合わなくなり、新たに製作。
交換前の前作は「可展面」という理屈を使用して平面からノズル形状を整形しアルミ薄板で作りました。
新たに製作といえば、今どきは全て3Dプリンターです。

