wordpressに乗り換えてサイトを作った覚書です。
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旧ホームページ内容を少しずつ移植していますが、いろんな記事を途中につぎたしで編集している現状です。公開日が古いとどんどん奥にしまい込まれてゆき、探すのに手間がかかります。 続きを読む…
wordpressに乗り換えてサイトを作った覚書です。
旧ホームページ内容を少しずつ移植していますが、いろんな記事を途中につぎたしで編集している現状です。公開日が古いとどんどん奥にしまい込まれてゆき、探すのに手間がかかります。 続きを読む…
この記事は旧サイト2007年の製作記事から移行し再編したものです。
ターボファンといっても、インダクションモーター方式、それも小型では風量は多少あっても静圧を稼げない。とは思いながらも淡い期待のもとに三段構成のファンをオークションで入手。






結果から言うと、静圧はわずかにアップしただけのようだ。ファンが3段になっただけでモーター出力がアップしたわけではない。my基準のM3×6鉄ビスを吸い込むかどうかでいうと、ホースを床ギリギリにし調整すると吸い込むレベル。ホースが太くなった分風量は増えたので総合的に性能は少しアップ。期待したほどではないが・・・
間に合わせに用意した掃除機紙パックの排気フィルターは、具合が良いのでそのままです。通常使用では微粉もほとんど貯まりませんが、ペール缶が満杯になったのを気付かずに塵がふき出したのを防いでくれたのには、助かった。
ちなみに下の樹脂ABS(250x280xt10)を写真のような加工し加工後の掃除分も含め全部集塵すると、一回につきペール缶に深さ3~4cmほど貯まる。7~8枚も加工すると缶一杯になってしまうのでこの集塵機があるのと無いのとでは効率が全然違う。また切りくずは全部は無理ですが、空中に舞う塵は加工機ブースの中で大部分吸い取ってくれているらしく、大量加工後も周囲の平面に塵の付着は殆ど見られない。


以上
wordpressに乗り換えてサイトを作った覚書です。
↑この見出しのことです。
ついでに背景色も設定。画像はあまりデザインに凝ると、一応技術系なので賑やか過ぎになるかも。 続きを読む…
メインPCのWindowsシステムドライブは240GBのSSD。最近のアプリはサイズがかさばるので、240GBでは手狭。そこでアプリ本体やVMwareの仮想マシンファイルはHDDに置くなどして頑張っていたのですが・・・。
HDDだと仮想マシン稼働時、ディスクアクセス時間がだいぶ気になるので、いっそのことシステムドライブ容量を増やすことにしました。


ヨドバシでポイント加算で14K円程度。注文翌日朝に届いた。思えば6年前Intel520 480GBが50K円もしたのを振り返ると安くなったものです。 続きを読む…
PSoC3/5LPをよく使います。デバッグもプログラムもMiniProg3一台しか所有してないので、不慮の故障や事故に備えてもう1台を、と思っていました。MiniProg4が出たので購入。
購入当時はまだ国内商社では扱ってなかったので、サイプレスショップより購入。PayPalが使えるので便利(DHL送料は別に後払い)。 続きを読む…
wordpressに乗り換えてサイトを作った覚書です。
SSLを導入しhttps化したい。自分のスキル的にもサイトをリニューアルした今が、サイトについていろいろ覚えていてチャンスです。
SSLは三種類あるということで、https化目的ならまずは認証取得の容易な「ドメイン認証」で様子を見よう。
いままでお世話になっていたWADAXでは、SSLにコストがかかるので引っ越しを検討始めました。 続きを読む…
NCVCの初期状態では、切削開始の前にクーラント「M08」がONになる。これにミストONの「M07」コードを追加する。
ヘッダーを変更し、M08の他にM07を追加する。オフについては変更なし。
ハードウェアでも、ミスト出力を割り当てておく 続きを読む…
この記事は旧サイト2007年の製作記事から移行し再編したものです。
高速で回転する巻き下げ気流が一気に中心に吸い上げられるときに、気流方向の急激な変化と重力の効果で取り残された塵が底に溜まるという原理(筆者の理解)で集塵を行うものです。
漏斗状にすぼまっていく部分で回転速度を増した構造がミソです。

理論や、製作例は、ネットでもいくつかありますが、まずは身近にある材料で製作。家庭で買い替えた掃除機を使いました。手作り感いっぱいですが、これが我が工房のサイクロン集塵機の原点となります。 続きを読む…
我が家の玄関灯は、もともとは据え付けのAC100V電灯でしたが、3.11以来配線を外し省エネの目標としてずっと趣味の改造し続けています。
1号機は著書「PSoCに目覚める本(CQ出版社)」中の記事です。その後MPPT回路を組んだりしました。当時は最少の電池でどこまで明るく持たせるか?みたいなものを追求していましたが、ちょっと凝り過ぎた回路も多く思うほど効果がでなかったり、使ったNiMH電池の性能で1~2年ぐらいが変え時のような状態がつづき、しばらく無灯にしていました。 続きを読む…